
新宿区諏訪通り沿いにある保護猫カフェ「BAKENEKO CAFE」



ハンディキャプシェルター
病気∙ケガ∙障がい∙虐待など
特別なケアが必要な猫達の



療養と譲渡を目指して
引き取り手の少ない猫達の
ハンディキャップを背負い



適切な医療ケアを提供
終生飼養できる環境で




ハンディキャプシェルター
病気∙ケガ∙障がい∙虐待など
特別なケアが必要な猫達の




療養と譲渡を目指して
引き取り手の少ない猫達の
ハンディキャップを背負い




適切な医療ケアを提供
終生飼養できる環境で
猫又療養所が目指すもの
引き取り手の見つかりにくい、ハンディキャップを抱えた動物の療養と譲渡を目指して
猫又療養所では、ハンディキャップを背負い引き取り手の少ない猫達の里親探し、飼養を行って行きます。病気を持つ猫やケガをした猫達は、引き取り手が少ないのが現実です。
昨年、当団体は多頭飼育崩壊現場に入り、60頭近い猫達を無事に救出したものの「耳がない・目がない・不治の病を患っている」などの猫が多数おりました。 そんな猫達は、中々引き取り手が見つからず、他団体へ引き受け費用を支払い預かって頂いた過去があります。
また、都内で運営している保護猫カフェ『BAKENEKO CAFÉ』では、救出の相談は来るもののいざ引受先が見つからず、着手できない依頼などがありました。その経験から、傷ついた猫達が治療を受けながら里親様を探し、里親様が見つからなくても、多数の猫を終生飼養できる環境が必要だと考えました。
それがハンディキャプシェルター『猫又療養所』です。
読み込み中...
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1stシーズンの目標を無事達成することが出来ました。ご支援本当にありがとうございました。 2ndシーズンの新たな目標金額3千万円の達成に向けて、ぜひ、皆さまの力をお貸しください。
2nd SEASON




あなたの支援が、猫たちの未来を変える
みんなで守る「命の絆」
現在の支援総額
3,624,849円
支援者数
162人
12.08%
目標金額 30,000,000円
※1stから7,561,839円の繰越金。(1st シーズン詳細はこちら)
※寄付後反映までに時差があります。
※寄付後反映までに時差があります。
【2ndシーズンで必要な項目|目標金額3000万円】(支出表を見る)
建築費|レスキュー費用|設備費|医療機器
建築費|レスキュー費用|設備費|医療機器
寄付額に応じた返礼品を贈呈いたします。(返礼品サンプル一覧)
最近の支援メッセージ
応援してます。またちょこちょこ支援させてもらいますね!押忍!
2025年12月23日(2,000 円)
RT分
2025年12月9日(5,000 円)
3週目7000円 Tシャツがんばります
2025年12月6日(1,000 円)
3週目6000円
2025年12月1日(1,000 円)
JCで少しだけ勝てました。御福分けです☺
2025年12月1日(1,000 円)
RT代
2025年11月27日(5,000 円)
わんこたちのご飯代に使ってください。
わんこたちの命ありがとうございます。
2025年11月17日(2,500 円)
少しですが役立ててください。
2025年11月15日(10,000 円)
一文無しであぶく銭しか寄付出来ずたいへん申し訳ないのですが、猫さん達の幸せをお願いお送りいたします。
(165 円)
返礼品サンプル
支援頂いた方へ、寄付額に応じた返礼品を贈呈いたします。
※デザインや内容は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
返礼品一例
| 寄付額 | 特典 |
|---|---|
| 2,500円 | Xで感謝の儀の動画を投稿 |
| 5,000円 | オリジナルミニタオル |
| 10,000円 | 記念チャリティTシャツ |
| 30,000円 | 記念碑への刻銘打ち |
| 50,000円 | 小型猫石像設置&寄付者記名サイトへ永久掲載 |
| 100,000円 | 中型猫石像設置&寄付者記名サイトへ永久掲載 |
| 300,000円 | 大型猫石像設置&寄付者記名サイトへ永久掲載 |
| 1,000,000円 | 鳥居などの設置オブジェクト&寄付者記名サイトへ永久掲載 |
寄付を募る理由
猫又療養所では、寄付をベースとした施設づくりを行って行きます。BAKENEKO CAFEでは、店舗収益により、猫達の引き取りや譲渡を行ってきました。
しかし、シェルター施設を運用する場合は、そもそもの収益性がありません。特に、ハンディキャプシェルターでは、何かしら疾患持ちの猫などが殆どです。
医療を本格的に行う場合、それなりの支出が伴います。満足な医療環境を維持していくためには、小規模な資金での運営ではなく、寄付による継続性、拡張性を重視した大きな資金ベースが必要だという結論に至りました。
寄付を資金源とした運営サイクルに早期から取り組んでく行くため、施設OPEN前ですが、HPによる情報公開を進めていきます。
このたび、バケネコカフェ千葉ハンディキャップ動物シェルターの用地を、正式取得いたしました。
現在草木が生い茂っており、まずは更地にするところから始めています。
土地を更地にし、猫たちが快適に暮らせるシェルターを建設するためには、多額の費用が必要です。
土地の整備や施設の建設費用を含めると、総額で数千万円が見込まれています。
建設予定の平面図
多くの命を守るための新しい施設を築く、大きな一歩を踏み出したいと考えております。
この新しいプロジェクトを成功に導くために、皆さまのお力をお貸しいただけませんでしょうか?
サポート・支援お待ちしております。
作業の様子






Report
活動報告
Schedule
計画・実績
2025
01
1月
2025
造成整地開始
01
2月
2025
地盤調査開始
01
3月
2025
基礎工事開始
01
3月
2025
建築許可申請
01
4月
2025
建物建築開始
01
5月
2025
崖条例対策
01
6月
2025
崖条例対策
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2024
01
9月
2024
用地取得 計画実行スタート
02
9月
2024
設計士図面打ち合わせ
13
9月
2024
設計士図面打ち合わせ
25
9月
2024
君津保健所 建築図面持ち込み相談
27
9月
2024
建築平面図 確定
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